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2010年3月29日 (月)

ParallelsをAutoCAD2011の仮想化ソフトに認定

Autodesk社がAutodesk2011製品においてParallels Desktop5をMac OS Xユーザー向け推奨仮想化ソフトに認定したと発表したようです。 AutoCAD、AutoCAD LT、Autodesk Inventor、Autodesk Inventor LT、Autodesk 3ds Max Design 2011、およびBIM(ビルディング インフォメーション モデリング)対応Autodesk Revitプラットフォームの2011バージョン(すべて英語版)をMac OS X上で実行する場合、Parallels Desktop 5 for Macを用いることでAutodeskの製品サポートを受けられるようになるという事です。 たぶんVMware Fusion3あたりも発表になるかもしれません。


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